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東京全域
RISU PRODUCE

三多摩大学応援団

会期: 11/18〜11/23
🔥熱狂・圧倒

あらすじ・作品紹介

【三多摩大学応援団】上演の軌跡 2015年9月 「イキザマ3」のタイトルで初演。デビュー間もない和田雅成と吉田芽吹をW主演に迎え、100席にも満たない劇場は、連日 出演者たちの熱気とバスドラムの轟音に包まれ、全9ステージで1,012名を動員し大きな反響を呼んだ。翌2016年、キャストを一新し、再び「劇」小劇場で再演。観劇レビューやSNSを通じて評判が広がり、全16ステージで1,557名を動員。2018年12月、東京芸術劇場へと舞台を移し、3度目の上演は石原壮馬と岩田華怜のW主演。全7ステージで1,810名を動員し、シリーズ過去最高の動員数を記録。2020年4月、四日市および東京での公演を予定していたが、新型コロナウイルス感染症の拡大により、やむなく公演中止を決断。しかし、その半年後、溝口琢矢と岩田華怜のW主演でリベンジ公演を果たす。そして2026年――。6年の時を経て、再び幕が上がる。新たなキャストとともに、熱き青春群像劇の「イキザマ」が、今、新たな歴史を刻む。 【あらすじ】 三多摩大学に入学した野瀬は、体育会系とは無縁の一年生。 新入生歓迎会で偶然、目にした応援団員たちの熱意あふれる演舞と、 長谷川団長のある「言葉」に心を動かされ、入団を決意する。 また、幼い頃からの夢を叶えるため、女性でありながら団の門を叩いた宮本と、 50歳で大学に入学した岩田も同時期に入団する。 そんな三人を待ち受けていたのは、想像を絶する日々だった。しかし苦楽を共にする中で、彼らは次第に固い絆で結ばれていく。 そんなある日、野瀬はこれまで誰にも打ち明けられなかった胸の内を同輩たちに明かす。そして岩田には、決して団員たちに知られてはならない、ある衝撃の事実があった――。

公演詳細・クレジット

作・演出
作: 松本匠 / 演出: 松本匠
出演
小辻庵、宮城弥生、西銘駿、萩原涼、渡辺喜太、佐久本歩夢、田辺江星、宮守ジェイ、佐藤公亮、牛窪航平、藤本由伸、わたなべつばさ、榎本龍誠、平野貴大、赤井英和
スタッフ
作・演出:松本 匠  舞台監督:中島 透 舞台美術:加藤ちか  音響:平田忠範(GENG27) 照明:青木大輔 衣装:YOSHIKI 衣装協力:原宿シカゴ 宣伝美術:Brown:Design 宣伝写真:松井秀樹(松井秀樹写真事務所) 宣伝動画/撮影編集:横関健悟 演舞指導:川端竜史(明治大学応援団OB・平成30年度卒) キャスティング協力:北田希利子 制作協力:J‐Stage Navi
 企画/製作:合同会社RISU PRODUCE
チケット料金
2,500円 ~ 7,500円 【発売日】2026/09/12 S席(前方2列) 前売 7,500円 A席(3列目以降)前売 6,500円 高校生以下 前売 2,500円 (A席のみ・枚数限定). ※当日券は各券種とも500円増 ※平日マチネ割引 11月20日(金)14時公演 S席・A席ともに500円割引 ※高校生以下チケットはRISU PRODUCEのみの取り扱いとなります。 また、ご入場時に身分証明書(学生証または通学定期券)をご提示いただきます。
タイムテーブル
2026年11/18(水)19時(A) 11/19(木)19時(B)☆ 11/20(金)14時(A)/19時(B) 11/21(土)13時(B)/18時(A)☆ 11/22(日)13時(A)☆ 11/23(月・祝)14時(B) ※一部配役はダブルキャストでの上演となります。
上演会場

赤坂RED/THEATER

劇場詳細
日本、〒107-0052 東京都港区赤坂3丁目10−9 B2F
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