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新宿・大久保
Jungle Bell Theater
夜行万葉録・午/八福の神
会期: 10/28〜11/4
😄笑い・ユーモア
あらすじ・作品紹介
◆『夜行万葉録・午』 深夜の高速道路、誰もいないパーキングエリア。 時折、目の前を車が通り過ぎていく。 皆、何処へ行くのだろう。 それは楽しい旅行なのか、それとも… 不意に声がかけられた。 「どちらまで?」 「遠くまで…荷物を降ろしに」 そう答えると、その男はにっこりと笑い、 手袋を外して、私に握手を求めながらこう言った。 「奇偶ですね。私もですよ」 魂物神社の境内に、ひづめの音が鳴り響く時、 古びた絵馬が カタリと落ちる。 「私が背負ったこの重荷は、いつ降ろせばいいのだろう。どこまで運べば…」 ◆『八福の神』 県内屈指の旧家にして、古い酒蔵を営む荷実屋(にのみや)家。 そこで発見された古い巻物を調べるため、 博物学者の竜胆丸平四郎と在野の郷土史研究家、大伴御幸、 それに大学で民俗学を専攻する川端諸子は、連れ立って荷実屋家を訪れる。 「どうぞ、ご覧ください…」 荷実屋家当主、荷実屋文枝が広げた巻物には、七福神の乗った、ありきたりな宝船の絵が描かれていた。しかし… 「これは…誰だ…?」 よく見ると、宝船に乗った七人の神に混じり、もう一人、真っ黒な影が、船に張り付くように描かれていた。 果たして、その絵は何を意味するのか、黒い影の正体とは? 八人目の神の「呪い」を巡る、民俗学的謎解きミステリー。
公演詳細・クレジット
- 会場
- シアター風姿花伝
- 作・演出
- 作: 浅野泰徳(Jungle Bell Theater) / 演出: 浅野泰徳(Jungle Bell Theater)
- 出演
- 甲斐政彦(StudioLife)、ハマツタカシ(‐ヨドミ‐)、高橋明日香、天翔ゆい(ブライトイデア/JungleBellTheater)、西村太一、郷咲あやね(レプスルプス)、タオ桃果、永長之衣、水野伽奈子、篠﨑大輝(YScompany/劇団Alledge)、まさみ、生島誠人、まついゆか、今沙栄子、福地教光(バンタムクラスステージ)、浅野泰徳(JungleBellTheater)、岡教寛(JungleBellTheater)、伊藤麻菜美(JungleBellTheater/株式会社ゆーりんプロ)、船戸慎士(StudioLife)、沢海陽子(懸樋プロダクション/劇団AUN)、河本はるか、木村美月(j-beans)、宮澤正(ケッケコーポレーション)、青瀬ハルカ(空想実現集団TOY'sBOX)、青木隼(希楽星)、田口臣、長畔圭志(ナナマルキカク)、縁咲杏、切口健(JungleBellTheater/Unit-AA)、岩永琴子、相澤香純、松山セイウチ、岡千颯
- スタッフ
- 舞台監督:宮嶋靖夫 照明:中島一(office One outs) 音響:井上直裕(atSound) 演出助手:一岡亮多 票券・当日受付:児玉進吾(-ヨドミ-)、永峰一紗 衣裳:伊藤麻菜美(Jungle Bell Theater/ゆーりんプロ) 映像撮影:赤羽芳昭(PROJECT-D) スチール撮影:山下雄基 宣伝美術・グッズ:升田智美(Mdesign)、大串潤也(mepakura) 運営協力:七野正行(ナナマルキカク) 企画・制作:Jungle Bell Theater 協力:アレス(株式会社清月エンターテイメント)、ワルキューレ
- チケット料金
- 5,500円 ~ 8,000円 【発売日】2026/09/05 全席自由席 ※当日券は各席プラス500円 ●特典付き 8,000円 ●一般 5,500円 🎃31日はちょっとしたハロウィンプレゼントあり
- タイムテーブル
- 10月28日(水)夜行19:00 10月29日(木)八福19:00 10月30日(金)八福13:00 / 夜行19:00 10月31日(土)夜行12:00🎃 / 八福17:00🎃 11月1日(日)八福12:00 / 夜行17:00 11月2日(月)夜行13:00 / 八福19:00 11月3日(火)八福12:00 / 夜行17:00 11月4日(水)八福12:00 / 夜行16:30
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