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千葉全域
朗読便 Ramo

本土寺の朗読会 vol.13

会期: 10/30〜10/31
🎨幻想的・アート

あらすじ・作品紹介

あじさい寺として知られる松戸平賀・本土寺にて開催する朗読会、13回目です。 今回は、「夢か、現か、幻か」をテーマに、3作品の朗読をお聴きいただきます。 漱石作品の短い冒頭を、皆さんで朗読するコーナーも。 緑豊かなお寺の一室で、物語の世界ヘ旅するひとときをぜひ、ご一緒ください! 【プログラム】 夏目漱石 作『夢十夜』より「第一夜」(青空文庫) *お客様と一緒に朗読*「夏目漱石作品 冒頭より」(青空文庫) 太田忠司 作「深夜の電話ボックス」(㈱河出書房新社刊『伏木商店街の不思議』所収) 浅田次郎 作「うたかた」(㈱光文社刊『見知らぬ妻へ』所収)

公演詳細・クレジット

出演
青木邦枝
チケット料金
0円 ~ 2,000円 【発売日】 入場無料、終演後投げ銭制
タイムテーブル
両日ともに14:00開演(13:30開場)
上演会場

本土寺 奥書院の間

劇場詳細
千葉県
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