プッチーニ:『蝶々夫人』
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京都市内(河原町・烏丸・左京区等)
新国立劇場
プッチーニ:『蝶々夫人』
会期: 10/26〜10/28
😭心あたたまる・泣ける
あらすじ・作品紹介
初めてのオペラをロームシアター京都で! 栗山民也の演出によるシンプルかつスケールの大きな舞台 新国立劇場「高校生のためのオペラ鑑賞教室」は2008年から関西公演が始まり、2016年からはロームシアター京都へ会場を移し、『フィガロの結婚』『蝶々夫人』『魔笛』『ドン・パスクワーレ』と上演を重ねてきました。 2026年度は京都で4回目の上演となる『蝶々夫人』をお届けします。『蝶々夫人』はオペラ鑑賞教室でも最も上演の多い作品で、長崎を舞台に、アメリカ海軍士官の夫・ピンカートンへの一途な愛に生きた蝶々さんの想いをシンプルながらスケールの大きな舞台で描くものです。プッチーニの劇的で叙情的な音楽と、人物の内面を鮮やかに描写する演出が、多感な高校生の想像力を大いに刺激します。
公演詳細・クレジット
- 作・演出
- 演出: 栗山民也
- 出演
- 伊藤晴、村上公太、成田博之、花房英里子、糸賀修平、斉木健詞、高橋正尚、杉山由紀
- スタッフ
- 指揮:城谷正博 演出:栗山民也 美術:島 次郎 衣裳:前田文子 照明:勝柴次朗 合唱:新国立劇場合唱団 管弦楽:京都市交響楽団
- チケット料金
- 2,750円 ~ 2,750円 【発売日】 2,750円(高校生及び引率教員【学校団体】) ※残席がある公演日に限り、一般販売を行います。 ※未就学児入場不可
- タイムテーブル
- 10月26日(月) 13:00開演 10月27日(火) 休演日 10月28日(水) 13:00開演
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